ワンピース

ワンピース929話ネタバレ感想!ドレーク・ページワンがカッコイイ!

こんにちは、ジュンです。

2019年最初となる
ワンピース929話のネタバレと
感想を行っていきます!

鬼ヶ島の「屋敷図」

フランキーが大工に扮してしたのは
船大工だからということではなく、

カイドウの屋敷である
鬼ヶ島の屋敷図を入手するため

そのため、カイドウの屋敷を立てた
棟梁に弟子入りしていましたが、

10年ほど前に
「質」にいれて売ってしまっていました。

行方を追っていくとどうやら
「九里」のどこかにあるようで

鬼ヶ島の屋敷図を探す役割は
「九里」にいる錦えもんが行うことに。

また、錦えもんは屋敷図を必要としている
人物にこころ当たりがあるようですが
誰が持っているんでしょうか?

フランキーは別の仲間の任務の援護に
向かっています。

錦えもんが「九里」でやっている活動

なんで、錦えもんが「九里」にいたのか?

錦えもんがいたのは「九里」の廃村で
そこにはミンク族もおり、

工場から食料や武器を盗む盗賊団の
アジトとして使っているように見えました。

現場には酒天丸の名前を書いた札w

酒天丸はカイドウが部下にしたがっている侍。

赤鞘九人男のメンバーでしたが
おでん様にのみ使えており
「光月」に使えたわけではない。

そのため仲間には加わるのを拒み
錦えもんが仲間にしてみせると
各策していた。

食料や武器。
少しずつ戦の準備が
整ってきていますね!!

ゾロとヤス

ワノ国の「希美」跡地では
ゾロと太鼓持ちの”トの康”
が一緒にいます。

太鼓持ちとは、
鰻の幇間(うなぎのたいこ)という
古典落語の演目に出てくるもので

口先や即席芸でお座敷を盛り上げ、
客を楽しませ、ご祝儀や飲食費を
もらって生活する職業

引用:ウィキペディア

とのことです。

落語の話のオチが、
間抜け落ちで

見た事があるような人に
言い寄って自分の顧客だと
勘違いしたところから始まり、

勘違いによって、
大損する失敗談とのこと。

実際にヤスは
ゾロに寿司をおごって
財布が空っぽになりましたが

ゾロが大博打で勝ったので
味をしめて付きまとっています。

落語のオチ的には
ヤスには悲劇がまっているのは
間違いないでしょう(笑)

なんせゾロとですし
体がいくらあっても足りなさそうです^^

オロチとサイパーポール

屋敷では、オロチと
政府直属の組織である
サイパーポールが密会しています。

ドフラミンゴことジョーカー
を通じて武器を購入していたようで
オロチと武器購入の交渉をしていました。

海賊を倒すために海賊から武器を
購入していた。

だから、パンクハザード編で
中継映像を見ていたんですね~。

オロチはカイドウという最強の
後ろ盾があるので、
サイパーポールを下にみていて

次の取引では
ベガパンクを要求していました。

そして、宴会では
オロチ様の顔がついに明らかになりました。

顔でか!!

そして、強そうなカッコイイキャラを
想像していたので

予想をはるかに裏切られました。

見た目かなり弱そうですよね。。。

飛六胞(とびろっぽう)

サンジに差し向けられた刺客は
飛六胞という真打ちの中で最強の
6人。

その中の2人の

・ドレーク
・ページワン

が向かっていました。

 

もう一人、真打ちのホーキンスも
いますが、

ホーキンスはサンジと一緒に
行動していたロー狙いのようです。

どちらもリュウリュウの実で

  • ドレークはアロサウルス
  • ページワンはスピノサウルス

という恐竜がモデルでした。

ゾオン系はやっぱり龍や恐竜が
カッコイイですね!!!

次回も楽しみです!!!

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